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携帯 乗り換え手順 【1から10まで徹底解説!】

携帯 乗り換え手順 【1から10まで徹底解説!】

※この記事は各項目ごとに1分ほどで読めるように構成しております。

まえがき


ワイモバイルに乗り換えしたい。
ずっとドコモだったから、
乗り換えのやり方がわからない。
2年契約の更新月?どうやって調べるの?
乗り換えにかかる費用が知りたい。

 

2020年9月に発足した菅内閣の大手携帯電話会社に対する「携帯料金値下げ要請」を受け、日本国内で携帯料金値下げのニュースを目にする機会が多くなりました。

 

そして、10月28日、ソフトバンクとKDDI(au)が政府の要請を受ける形で新料金プランを発表しました。

 

しかし、発表された新料金プランはソフトバンク、auで利用できるものではなく、両社が抱える格安ブランドのワイモバイルとUQモバイルで利用できるプランです。

 

これは、例えばソフトバンクを使っている方が発表されたプランを利用するには、「プラン変更」という形ではなく、携帯電話番号そのままで、携帯電話会社を変える手続き、つまり「乗り換え(MNP)」が必要ということを意味します。


スマホ チェンジ

「乗り換え」と聞くと、面倒に感じる方もいるかもしれませんが、乗り換えは携帯料金を安くする「チャンス」でもあります。

 

そこで、今回は大手携帯電話会社と呼ばれるドコモ、au、ソフトバンクを使っていて、一度も携帯電話会社を変えたことがない方向けに、乗り換えをするために必要な最低限の手順・注意点についてご説明します。ご説明する内容は主に以下の内容についてです。

 

【料金に関係してくる内容】
・2年契約の更新月の確認方法
・解約金がかからない方法・手続き
・乗り換えにかかる費用

 

【事前にやっておくべきこと】
・Googleアカウント、Apple IDの確認
・LINEなどアプリのID、パスワードの確認
・SIMロック解除(必要な場合)
・MNP予約番号の発行

 

【乗り換えして変わるもの・変わらないもの】
・電話番号
・メールアドレス
(ドコモメール、Gメールなど)
・電話帳や写真などのデータ
・LINEやFacebookなどのアプリデータ

 

この記事を読んで頂ければ、乗り換えに対する準備を万全にして頂けると思います。

目次

  1. 2年契約の更新月を確認
  2. 乗り換え手続きにかかる費用
  3. 乗り換えの前に確認しておくべき事項
  4. 乗り換え後に変わるもの・変わらないもの
  5. SIMロック解除が必要かどうか
  6. MNP予約番号の発行
  7. 乗り換えのまとめ
  8. 各携帯電話会社の問い合わせ先

1.2年契約の更新月を確認

更新月 確認

今の携帯会社を契約していて、まずチェックすべき事は「自分が2年契約などの自動更新があるプランに入っているのか?」そして、「2年契約に入っていたら、更新月はいつなのか?」といったように契約期間に関することです。

 

ここで「2年契約」の定義をおさらいです。

 

まずはドコモ、auに関してですが、契約した月とその翌月を1ヶ月目として、24ヶ月間を2年契約とします。(ただし、ドコモの場合契約した日が1日だった場合はその契約月の末日までを1ヶ月目とします)一ヶ月の料金が決まる「締め日」は月末となります。

 

ソフトバンクの場合も基本考え方は同じですが、ソフトバンクの場合は契約の種類によって締め日が変わります。

 

締め日は、「10日」「20日」「月末」の3種類になっており、例えば11月1日に契約した方で、「10日」が締め日の契約を結んでいる方は、11月1日から、11月10日までの日数で料金が計算され、次回請求となります。

 

そして、ソフトバンクの場合は契約した月を含めた翌締め日(この場合、12月10日)までを契約1ヶ月目とし、24ヶ月間を2年契約とします。

 

このようにドコモ、au、ソフトバンクでは、2年契約の計測方法は異なりますが、ドコモ、au、ソフトバンクでは、この24ヶ月目とその翌月と翌々月の3ヶ月間を更新月(更新期間)と呼び、乗り換えをするならこの期間が望ましいです。

 

それは更新月以外に乗り換えをした場合、契約解除料(ドコモの場合は解約金)がかかる為です。

2年契約 更新月

2019年10月以降にドコモ、auを新規で契約した方(ドコモ、auへ乗り換えをした方)は、2年契約をしている状態で、更新月以外に乗り換えをしても、(この場合の「乗り換え」はドコモ、auから電話番号そのままで他社にうつるという意味)契約解除料は1,100円(税込)で、ソフトバンクの場合は2年契約自体ありません。

 

1000円程度の契約解除料であれば、乗り換えの際の負担にはならないと思います。

 

しかし、2019年10月以前から、ドコモ、au、ソフトバンクで2年契約をしている方で、更新月以外に乗り換えをした場合契約解除料は10,450円(税込)かかります。(この「2年契約の解除料金」以外の「解除料金」に関しては乗り換え手続きにかかる費用でご説明します

スマホ 解除料金

ご自身の契約期間について調べる方法は、
・ドコモショップなどのショップで聞く
・コールセンターに問い合わせる
・My docomoなどのユーザーページで調べる
の3つがあります。

 

本記事は、他の携帯電話会社に乗り換える前にチェックすべき事を網羅しています。ですので、ご自身が契約している携帯電話会社に確認する必要がある事柄については、各携帯電話会社のユーザーページやコールセンターで調べられるよう、リンク先や問い合わせ先を各携帯電話会社の問い合わせ先で掲載しています。

 

どの方法を使っても良いのですが、ユーザーページから確認する際はログインするためのユーザーIDやパスワードが必要になります。もし思い出せないようでしたら、各キャリアのコールセンターに電話をかけて調べることをおすすめします。

契約解除料がかからない方法がある

スマホ 解除料金 かからない

2年契約の自動更新型の契約をしている方で、更新月の前あるいは更新月が過ぎてしまった場合でも、契約解除料がかからずに乗り換える方法もあります。(docomoの場合は少し注意が必要です)

 

まず、auとソフトバンクの場合ですが、他社に乗り換える前に「2年契約」でないプランに変更をします。この際、更新月以外であっても契約解除料は発生しなので、ご安心下さい。

 

すると、auの場合はプラン変更申し込みをした翌月から2年契約でないプランが適用されるので、この月以降に他社に乗り換えをすれば、契約解除料は発生しません。

 

ソフトバンクの場合はプラン変更申し込みをして、2年契約でないプランが適用されるのは「毎月の料金の締め日」以降からになります。(例えば20日締めなら、21日から変更したプランが適用される)

 

新しいプランが適用されれば、ソフトバンクもau同様、いつ他社に乗り換えても、契約解除料は発生しません。

 

しかし、前述したようにソフトバンクの場合、契約者によって「料金の締め日」が違います。詳しくはこちらの ソフトバンク 料金プラン変更適用日をご確認下さい。

 

ドコモの場合でも、2年契約に加入していた場合、2年契約でないプランに変更することもできます。

 

しかし、au、ソフトバンクと違い、ドコモの場合は最初の更新月(つまり、契約して2年経っていない状態)を迎える前にプラン変更をしても、契約期間は継続されており、その間に解約や乗り換えをすると契約解除料が発生してしまいます。

 

ですので、ドコモを使っている方で、2年契約に加入している方はまずドコモを契約して2年は使ったかどうかを確認してください。

2.乗り換え手続きにかかる費用

MNP 費用

ここでは、契約解除料がかからない前提で、乗り換えにかかる費用についてご説明します。

 

電話番号そのままで乗り換える手続きのために、乗り換え前の会社から請求される手数料が「転出手数料」(名称は各携帯電話会社で異なります)です。

 

ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイル、ワイモバイル、UQモバイルでは、以前まではこの転出手数料がかかっていましたが、2021年4月1日現在ではこの手数料は廃止となっています。

NTTドコモ公式HP 携帯電話番号ポータビリティ手数料の廃止

KDDI 携帯電話番号ポータビリティの手数料を廃止

ソフトバンク公式HP MNP転出手数料を撤廃

楽天モバイル公式HP MNP転出手数料廃止

ワイモバイル公式HP MNP転出手数料の廃止

UQモバイル公式HP MNP転出手数料の廃止

 

このMNP予約番号の発行を経て、他の携帯電話会社に乗り換えることができます。

 

これから乗り換える携帯電話会社から請求される手数料が、「新規契約事務手数料」です。

 

こちらは、各携帯電話各社概ね3,300円(税込)ですが、携帯電話会社あるいは格安SIM会社によっては違います。

 

無料の場合もありますし(主にオンライン購入の場合)逆に、格安SIM会社によっては新規契約事務手数料とは別に「SIM発行手数料」が請求されるなどまちまちです。

その他の料金

・SIMロック解除手数料

・乗り換え前の携帯会社の月額料金

・2年契約以外の契約解除料

 

SIMロック解除手数料とは、SIMロック解除が必要な方でWebではなく店頭でSIMロック解除をする場合にかかる手数料です。SIMロック解除については、SIMロック解除とは?でご説明します。

 

乗り換え前の携帯電話会社の月額料金は基本的には日割り請求になりません。例えば、4月の2日に他社に乗り換えしようが、30日に他社に乗り換えしようが関係なく、4月分の月額料金は満額請求されます。

乗り換え

ソフトバンクの場合は起算日(例えば20日締めの契約であれば、21日)に解約したら、基本料は発生せずオプション、パケットサービス(データ料金)
のみ当月分料金が発生になります。

 

ここで問題なのは、「2年契約以外の契約解除料」です。これは一体何でしょうか?

 

これも、SIMロック解除手数料と同じく、全ての方に請求されるものではありません。どういう方が請求されるのか、ご説明します。

 

この解除料はドコモ、au、ソフトバンクでスマホを購入する時「ドコモ、au、ソフトバンクのオフィシャルの割引」を利用して、スマホを購入し、定められた期間(1年~2年)そのスマホを使わずに、解約をした際に請求されます。

 

といってもこの割引の内容について、覚えている方はほとんどいないでしょう。

 

ご不安な方は、各携帯電話会社の問い合わせ先で問い合わせされることをおすすめします。

 

ドコモ 端末購入サポート
au 端末購入サポート
ソフトバンク 一括購入割引

3.乗り換えの前に確認しておくべき事項

乗り換え アカウント確認

データ移行の為に必要な情報

乗り換えと同時にスマホを新しくする方に特に言えることですが、今使っているスマホの「アカウント情報」の確認をしておいた方が良いでしょう。

 

アカウント情報とはスマホを通じて、様々なサービスを利用するための会員情報のようなものです。

 

例えばAndroidのスマホからAndroidに変える場合は、「Googleアカウント=GmailアドレスとGmailのパスワード」が必要で、iPhoneからiPhoneに変えるのであれば、「Apple ID=メールアドレスとパスワード」が必要です。

 

このアカウントにスマホの電話帳や写真等が紐づけている方がほとんどですが、このアカウントを忘れてしまうと、乗り換え後に電話帳や、写真等のデータを移すことが難しくなります。

 

また電話帳や写真以外にも、例えばLINEのデータやゲームアプリ、漫画アプリといったアプリを利用している方もいると思います。

 

新しいスマホへデータ引き継ぎを希望されている方は、それぞれのアプリのアカウント情報(メールアドレスとパスワード)も準備しておいて下さい。

LINE 引き継ぎ方法をご確認される方はこちら
PASMO移行方法をご確認される方はこちら

本体の分割金が残っているかどうか

乗り換え 本体分割金

本体の分割金が残っている方は、携帯電話会社を乗り換えた後もそれを支払い終えるまで元の携帯電話会社から請求は続きます。

 

ただ、本体代金の分割金の支払いは乗り換え後に一括払いする必要はなく、分割払いも選ぶことができます。

 

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4.乗り換え後に引き継げるもの・引き継げないもの

乗り換え 変わるもの

①電話番号
②メールアドレス(@docomo.ne.jpなど)
③メールアドレス(@gmail.comなど)
④アプリ
⑤PAY PAYなどのPAYサービス
⑥携帯電話会社由来のサービス

 

普段スマホで利用しているサービスはたくさんありますが、他社に乗り換えをする際「引き継げるもの」「引き継げないもの」があります。どんなものが思い浮かぶでしょうか?

 

・条件なしで引き継げるもの
①電話番号

 

・アカウント情報があれば引き継げるもの
③携帯電話会社に属していないメールアドレス(@gmail.comなど)

 

・スマホが対応していたら引き継げるもの
④アプリ
⑤PAY PAYなどのPAYサービス
(但し、iPhone→Androidの様にOSが違うと、使い方・機能は違う場合もあり。アプリのアカウント情報も必要)

 

・引き継ぎできないもの
②携帯電話会社発行のメールアドレス(@docomo.ne.jpなど)
⑥携帯電話会社由来のサービス

@docomo.ne.jpなど、携帯電話会社から割り当てられたメールアドレスは引き継げなくなります。

 

また、動画配信サービスの「TELASA」のように、携帯電話会社と契約して使えていたサービスも、アカウント情報さえあれば、乗り換え後も引き継ぎできるものもあるようです。

 

しかし、この点に関しては乗り換え前の携帯電話会社に確認することをおすすめします。

 

さらに携帯料金と一緒に支払っていたアプリやコンテンツなどに関しても、アプリサービス提供元に確認してみて頂いた方が良いでしょう。

 

5.SIMロック解除が必要かどうか

MNP SIMロック解除

「今使っているスマホはそのままでSIMカードだけ契約して他の携帯電話会社に乗り換えたい」という方も、多くいると思います。

 

「SIMカードって何?」という方は、こちらの別記事のSIMカードとは?を参考にしてみてください。

 

SIMカードとは一言で言ったら、電話番号や契約情報等を記録し、通信をするために必要なカードでスマホ内部にさしてあり、抜きさしできるものです。

 

通常大手携帯電話会社から販売されているスマホの中に入っているSIMカードはその携帯電話会社のスマホでしか利用できないように、「SIMロック」と呼ばれるロックがかけられています。

 

それに対して、Apple Storeで購入したiPhoneや量販店や街の携帯ショップで購入した「SIMフリースマホ」にはロックはかかっていません。

 

今お使いのスマホがSIMフリースマホでなかった場合、そのままの状態で他社に乗り換え、SIMカードをスマホにさしても通信ができません。

MNP SIMロック解除

そのロックを外して通信を行うための作業のことを「SIMロック解除」と呼びます。

 

SIMロック解除は、携帯電話会社にもよりますが「My docomo」「My au」などの各携帯電話会社のユーザーページからか、ドコモショップやauショップなどのショップでできます。

 

どの携帯電話会社でも、ユーザーページからSIMロック解除をする場合は、手数料はかかりませんが、ショップでSIMロック解除をする場合は、手数料として3,300円(税込)がかかります。

 

また、ドコモに関してはコールセンターでのSIMロック解除も可能ですが、こちらの場合も手数料3,300円(税込)がかかります。

 

さらに、携帯電話会社によっては「機種の本体代金の支払いを分割契約でした場合、分割契約日から〇〇日以内はSIMロック解除が出来ない」といった規程があります。

 

各携帯電話会社のSIMロック解除については、こちらからご確認下さい。
SIMロック解除 ドコモ
SIMロック解除 au
SIMロック解除 ソフトバンク

 

SIMロック解除について、もう少し詳しく知りたい方は、こちらのSIMロック解除とは?を読んでいただくと、ご理解が深まると思います。

 

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6.MNP予約番号の発行

MNP 予約番号

携帯電話番号そのままで他社に乗り換えるためのもう一つの準備として、移転元の携帯電話会社での「携帯電話番号ポータビリティ予約番号(以下MNP予約番号)」という10桁の数字の発行が必要です。

 

このMNP予約番号は乗り換え先の携帯電話会社の手続きの際に必要となってきます。

 

MNP予約番号の取得方法ですが、
・各携帯電話会社のユーザー専用Webページ
・ショップ
・電話での受付窓口
の3つです。

 

MNP予約番号の発行 ドコモ
MNP予約番号の発行 au
MNP予約番号の発行 ソフトバンク

 

大手携帯電話会社では、上記3つの方法でMNP予約番号の取得ができ、かつ即日で発行されます。

 

このMNP予約番号の発行には、前述したとおりドコモでは2,200円(税込)又は、3,300円(税込)au、ソフトバンクでは3,300円(税込)の手数料が発生しますが、手数料が請求されるのは、他社に乗り換えた後、移転元携帯電話会社の翌月の携帯料金と合算して請求されますので、MNP予約番号を発行しただけでは、手数料はかかりません。

 

MNP予約番号の有効期限は、移転元携帯電話会社から発行されてから、15日間ですが、乗り換える会社によって、「有効期限が最低〇〇日必要」といったケースがあります。

 

MNP予約番号の発行から数日経ち、有効期限がもし足りなくなったら、一旦移転元携帯電話会社で発行されたMNP予約番号の取り消しをしてから、再度MNP予約番号の発行が必要となります。

7.乗り換えのまとめ

■2年契約の更新月をチェック
・今が更新月なのか?
・契約して2年は経ったのか?
 

■乗り換え準備はできているか?
・アカウント情報は覚えているか?
・引き継ぎできるものはチェックしたか?
・SIMロック解除はしてあるか?
・MNP予約番号は取得したか?

 

以上、今回は大手携帯電話会社を契約している方が初めて他社に乗り換えるための、手順・注意点について解説いたしました。

 

携帯会社を乗り換えるということは、面倒だと思う方もいると思いますが、手続き自体は1日、あるいは1~2時間で終わるものがほとんどです(店頭契約の場合)

 

乗り換えの際に、ネットなどのオンラインで契約される方もいると思います。その時に多いのは、「実は携帯以外にもタブレットの契約が残っていて料金が上がった」、「家族の割引が外れ、残った家族分の料金が上がった」というケースです。

 

ですので、「今使っている携帯を他社に乗り換えることによって、乗り換える前の携帯電話会社に残っている契約に影響はないか?」

 

心配な方は、今使っている携帯会社から、他社に乗り換える前に、今使っている携帯電話会社に確認をとってみてはいかがでしょうか?

 

あるいは「もっと詳しく乗り換えについて聞きたい」という方も、お近くの携帯ショップに足を運ばれるのも良いと思います。

 

PROFILE

吉田 裕紀

Yuki Yoshida

長野県出身。2009年「株式会社ディ・ポップス」に入社。NTTドコモ、au、ソフトバンクなど様々な通信キャリアを取り扱う携帯ショップ「TOP1」やワイモバイルショップにて11年間携帯電話の販売に従事。
現在はコンテンツマーケティング部署に所属。現場の経験を活かし、「携帯電話料金プランについてわかりやすい記事を書き、わかりやすく情報を発信する」をモットーに、日々売り場からの声や、最新の携帯電話に関する情報を収集し、記事の執筆にあたっている。

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8.各携帯電話会社の問い合わせ先

ドコモインフォメーションセンター

ドコモ携帯電話から 151
一般電話から 0120-800-000
年中無休 (午前9時〜午後8時)
ドコモオンライン手続き My docomo

 

au 総合案内

au携帯電話から 157
一般電話から 0077-7-111
年中無休 (午前9時〜午後8時)

auオンライン手続き My au

 

ソフトバンク 総合案内

ソフトバンク携帯電話から 157
一般電話から 0800-919-0157
年中無休 (午前9時〜午後8時)

ソフトバンク オンライン手続き My SoftBank

料金診断サイト

docomo
ドコモかんたん料金診断

 

au
スマートフォン料金プランシミュレーション

 

SoftBank
料金シミュレーター

 

UQモバイル
料金シミュレーション

 

ワイモバイル
かんたん料金シミュレーション

 

お近くに弊社の店舗がありましたら些細な事でもお気軽にご相談ください!

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楽天モバイルを除くほぼ全キャリア対応TOP1店舗リスト

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