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「徹底比較」ahamo 大盛り メリットとデメリットまとめ

「徹底比較」ahamo 大盛り メリットとデメリットまとめ

「オプション」という形で、80GBのデータ量を月額1,980円(税込)で追加することができる「ahamoの大盛りオプション」。

 

これまでの20GB、月額2,970円(税込)の基本料金に、このオプションを追加すると、100GBのデータ量を月額4,950円(税込)で使うことができます。もちろん、テザリングも含めて100GB使えます。

 

100GBあれば、人によっては固定回線を引く必要すらなくなります。ですが、データ無制限プランではないので、当然、ahamo 大盛りでも足りない方、合わない方もでてきます。

 

この記事では、ahamo 大盛りのメリット・デメリットについての洗い出しをします。そしてahamo 大盛りと比較されうるドコモの「5Gギガホプレミア」「楽天モバイル」「home 5G」「povo2.0の大容量トッピング」などと比較し、それぞれの特徴もまとめていきます。

目次

  1. ahamoの概要
  2. ahamo 大盛りのメリット
  3. ahamo 大盛りのデメリット
  4. ahamo 大盛と比較されるもの
    ∟5Gギガホプレミア
    ∟楽天モバイル
    ∟povo2.0
    ∟home 5G
  5. 単身世帯:60GBはこれくらいだ!

1.ahamoの概要

ahamo 大盛り

「ahamo 大盛り」の解説の前にahamoそのものについて、簡単に解説しましょう。

ahamoサービス内容

  • 月額2,970円(税込)
  • データ容量20GB(海外でも利用可能)
  • データくりこし不可(大盛りも不可)
  • データ量20GB超過後の速度は最大1Mbps
  • データ量追加は1GBあたり550円(税込)
  • ネットワークは4G/5G対応
  • テザリング無料
  • 契約期間の縛りなし
  • 事務手数料なし

 

通話料に関して

  • 5分以内の国内通話何回かけても無料
    5分超過後の通話は30秒あたり22円(税込)
  • +月額1,100円(税込)で24時間かけ放題

 

ドコモの対象外サービス(例)

  • みんなドコモ割、ドコモ光セット割
  • spモードコンテンツ決済
  • 留守番電話

 

ahamoは従来のドコモのプランに比べ割安になっているため、各種割引はありません。

 

ただ、「dカードボーナスパケット特典」はahamo独自の特典であり、毎月のahamoの支払いを「dカード」にするとデータ量が1GB増量、「dカード GOLD」にすると、データ量が5GB増量されます。

2.ahamo 大盛りのメリット

ahamoの基本料金に、月額1,980円(税込)のオプションをつけるだけで80GBもの大容量データ量が追加され、100GBのデータ量が使えるahamo 大盛りですが、筆者が考えるメリットについて解説してきます。

 

  1. 料金の割に使えるデータ量が多い
  2. 無制限プランより安い
  3. テザリング含めて100GB使える
  4. オプションなのでつけ外しが可能
  5. 別途端末を用意する必要はない
  6. 住所の縛りがない

1.料金の割に使えるデータ量が多い

ahamo 大盛り

自宅にWi-Fiが無い場合、基本的に各通信キャリアのデータ無制限プラン・大容量プランか、サブブランドであるワイモバイル、UQモバイルの「25GBプラン(新規受付しているプランで最大データ量)」を契約して、スマホ一つでネットを使う、というやり方が一般的です。

 

「各通信キャリアのデータ無制限プランは月額7,300円(税込)程度、これは支払いが厳しい。なので、大容量(無制限)とまでいかなくとも。サブブランドの25GBプランを契約しよう」といっても、ワイモバイルで月額4,158円(税込)、UQモバイルでも月額3,828円(税込)かかります(※共に割引、データ量が増量されるキャンペーンは加味していません)。

 

その点、ahamo 大盛りでは月額4,950円(税込)で100GBのデータ量を使うことができます。データ量1GBあたりの料金は、「49.5円(税込)」です。

4,950円÷100GB=49.5円/GB

つまり1GBあたりの料金を49.5円で換算した場合、25GBの料金は49.5×25=1,237.5円(税込)となり、UQモバイル(3,828円(税込))の3分の1で使えることになります。

49.5円×25GB=1,237.5円

 

2.無制限プランより安い

au 使い放題MAX

画像引用元:au公式サイト

ahamo 大盛り登場前では、例えば月に使うデータ量が50GB程度の方でも、大手通信キャリアでのスマホ契約の場合はデータ無制限プランを契約するのが一般的でした。月額料金は7,300円(税込)程度です。(ドコモを除く大手通信キャリアで「大容量プラン」といったらデータ無制限プランしか新規申し込みができなくなった2019年9月頃から)

 

それが今や月間データ量が100GB以下であれば、ahamo 大盛り月額4,950円(税込)で事足ります。

 

 

楽天モバイルの「Rakuten UN LIMIT Ⅵ」はデータ無制限(楽天回線エリア)で月額3,278円(税込)、あるいはMVNOである「mineo」にもデータ無制限(最大速度3Mbps)で月額2,200円(税込)というプランもありますが、通信品質ではドコモのブランドであるahamo 大盛りに分があると言えそうです。

 

3.テザリング含めて100GB使える

ahamo 大盛り

大手通信キャリアドコモのデータ無制限プランである「5Gギガホプレミア」と楽天モバイルの「Rakuten UN LIMIT Ⅵ」は別ですが、au、SoftBankのデータ無制限プランはテザリング利用時は、「上限30GB」などの制限があります。

 

しかし、ahamo 大盛りは違います。テザリングも100GBまではデータ制限なく利用可能です。なので、テザリングで自宅のパソコンを使おうと検討している方もいるのでしょう。

 

4.オプションなのでつけ外しが可能

ahamo 大盛り

ahamo自体はプランは一つです。「20GBか100GBのプランを選ぶ」というものではなく、ahamo 大盛りは、ahamoにいくつかある「オプション」のうちの一つに過ぎません。

 

ahamoに限りませんが、オプションというものは月の途中から加入することができ、加入した時からサービスが利用できます。

 

ahamoを使っていて、月の途中でデータ利用量が20GBに達したとしても、ahamo 大盛りオプションを申し込めば、申し込んだその日から80GBのデータ量が追加されます。しかも、たった1,980円(税込)足すだけで。よくある「550円で0.5GB分データ追加」と言った類のものでもありません。

 

翌月からは80GBのデータ量が不要であれば、逆にその月に大盛りオプション外す手続きをすれば良いだけです。

 

5.別途端末を用意する必要はない

ahamo 大盛り

もちろん、ahamoを利用するためにはahamo対応のスマホは用意する必要がありますが、Wi-Fiを使うためにモバイルWi-Fiルーター本体、あるいはホームルーター本体を新たに購入する必要はありません。

 

これは端末購入の予算を用意する必要がないこと、(端末を分割払いした際)もし、途中で解約したとしても残りの端末代の支払金に悩む必要もない、ということを意味します。

 

さらに、解約金自体も設定されてないため、「契約しやすく・解約しやすい」と言えるプランでしょう。

 

6.住所の縛りがない

スマホを手に持った女性

ahamo 大盛りとともに比較検討されるサービスの一つにドコモのホームルーターである「home 5G」。

 

home 5Gはahamo 大盛りと違い、データ無制限利用を謳っています。しかも、月額料金は4,950円(税込)とahamo 大盛りと同額です(本体代金は別途設定されていますが、本体代金と同額の割引を(基本料金から)受けることができるので、月額料金は変わりません)。

 

データ無制限、ahamo 大盛りと同じ料金。ahamo 大盛りに対しての優位性を示すhome 5Gですが、home 5Gは契約住所でしか使うことができず持ち運びができません。

 

ahamo 大盛りはスマホのプランなので、ドコモの電波が繋がるところであればどこでも使えます。

3.ahamo 大盛りのデメリット

ahamo 大盛りのメリットの次は、筆者が考えるahamo 大盛りのデメリットです。と言いたいところですが、正直にお伝えすると「デメリットらしいデメリットはないかも」「従来のドコモのプランよりも安くなっているので利用できなくなるサービスが増えるのは致し方ない」というのが本音です。

 

一般的に、ahamo(大盛り含む)のデメリットと言われていることは、次のようなものが挙げられています。

・(原則)店頭手続き不可

・データ量20GBだと多すぎる

・データ量くりこし不可

・キャリアメールアドレスが作れない

・留守番電話サービス利用不可

・spモードコンテンツ決済利用不可

・みんなドコモ割適用不可

・ドコモ光セット割適用不可

上記は人によっては、デメリットに感じたり、感じなかったりと分かれると思います。下の5Gギガホプレミアでも、詳しく解説しますが、

 

①家族3人でドコモを使っている②家(実家)のインターネットがドコモ光を使っている③毎月のドコモの支払いをdカードにしている。

ドコモ 5Gギガホプレミア

この3つの条件を満たしている場合は、データ無制限で使える5Gギガホプレミアの方が安くなるため、ahamo 大盛りに変えることは料金的にも確かにデメリットになります。また、

 

ゲームアプリなど、データ容量が大きいアプリのダウンロード、自宅のパソコンもスマホのテザリングを利用して、Netflixなどのビデオオンデマンドサービスの利用を毎日のように、数時間視聴する。

 

といった利用にはahamo 大盛りは不向きですが、こういった使い方をしなければahamo 大盛りは自宅の固定回線代わりになりうるでしょう。

4.ahamo 大盛と比較されるもの

データ無制限、24時間だけの無制限など、ahamo 大盛りに代わるような料金プラン、サービスがあります。是非ともプラン比較の参考にして頂ければと思います。

 

1.5Gギガホプレミア

5Gギガホプレミア

5Gギガホプレミアサービス内容

  • 月額7,315円(税込)
  • 各種割引適用で4,928円(税込)
  • データ量無制限
  • テザリング無料
  • 5Gデータプラス可能
    (ただし上限30GBまで)
  • ネットワークは4G/5G対応
  • 契約期間の縛りなし

 

通話料に関して

  • 30秒あたり22円(税込)
  • 家族間は通話無料
  • +月額770円(税込)5分かけ放題
  • +月額1,100円(税込)24時間かけ放題

この両プランで迷われている方は、

・利用データ量は100GBまで

・単身で持つ

・ドコモ独自のサービスは使わない

これらの条件に当てはまる方は、ahamo 大盛りが合っているでしょう。

 

もともと、ahamo自体、単身者の方を意識したプラン設計になっているので、「単身で生活をしており、ネットを引く予定はない」という方にはahamo 大盛りは非常に相性が良いと思います。

 

一方、5Gギガホプレミアはこの真逆で「家族でドコモを使っている(3人以上)」「ドコモ光も引いている」「支払いもdカード」という方であれが、データ無制限が月額4,928円(税込)で使えます。しかも、家族間であれば通話も無料です。

 

 

また、「5Gデータプラス(月額1,100円)」を別途申し込めば、上限30GBまでは5Gギガホプレミアからデータ量をシェアすることができモバイルWi-Fiルーターやタブレットでネットが使えるようになります。

 

「同居人が家にいるが、家では固定回線を引いていない」という場合、5Gデータプラスを利用すればこのような使い方も可能です。

 

2.楽天モバイル

楽天モバイル 料金プラン

下図は楽天モバイルの「Rakuten UN LIMIT 」の料金プランイメージ図です。

楽天モバイル

楽天モバイルのサービス内容

  • 月額0円〜3,218円(税込)
  • データ量無制限(楽天回線エリア)
  • パートナー回線エリアでは5GBまで
  • テザリング無料
  • キャリアメールは今後対応予定
  • ネットワークは4G/5G対応
  • 契約期間の縛りなし

 

通話料に関して

  • 30秒あたり22円(税込)
  • Rakuten Linkアプリ利用時は
    国内通話無料
  • +月額1,100円(税込)10分かけ放題

データ量無制限で月額3,218円(税込)。
アプリ利用で国内通話無料

 

これだけ見れば楽天モバイルの「圧勝」ですが、データ量無制限で使えるのは楽天モバイル自前の基地局からの電波が届く「楽天回線エリア」のみです。

楽天モバイル エリアMAP

画像引用元:楽天モバイル公式サイト

上図は楽天モバイルの4G LTEのサービスエリアMAPで、筆者の生まれ故郷である長野県上高井郡高山村付近のスクリーンショットです(2022年4月4日更新)。

 

濃いピンク色の部分が楽天回線エリアと呼ばれるところであり、データ無制限で使えるエリアです。一方、薄いピンク色の部分が見て取れるかと思いますが、この薄いピンク色の部分は「パートナー回線エリア」と呼ばれます。

 

このパートナー回線エリアはKDDIの基地局からの電波を利用して、楽天モバイルのサービス展開されるエリアであり、このエリアでの楽天モバイル(Rakuten UN LIMIT Ⅵ)の利用データ量は5GBまでと制限されています。

 

全国でのパートナー回線エリアは縮小傾向にあり、楽天回線エリアは拡大されていますが、MAP上楽天回線エリアの地域でも、パートナー回線エリアの電波を掴んでしまうこともあります。

 

それだけではなく、楽天回線エリアの電波も掴むことができず、「楽天モバイル 繋がらない」といったような声も、Twitterのツイートにも見られます。

 

なので、楽天モバイルの場合は、メインの回線ではなく、サブ回線として試しに使ってみて問題なかったら、メインの回線に切り替える、といった方法が望ましいでしょう。

 

3.povo2.0

povo2.0

povo2.0はauのオンライン専用ブランドです。データ量は「データトッピング」という方式をとっており、データトッピングの種類によってその有効期限が決まっています。

povo2.0 データトッピング

画像引用元:povo2.0公式サイト

データ量に関してはデータトッピング以外にも、「ギガ活」といって特定の店舗・サービスを利用したらデータ量がプレゼントされるなど、バラエティに富んだサービス内容となっています。

 

ただし、povo2.0を使いこなすにはある程度知識が必要であり、ahamo 大盛りより得になるのは、データ量が12,980円(税込)の150GBのデータトッピングで、1ヶ月に利用するデータ量が50GB~55GB程度に抑えた場合のみになります。ざっくり言うと、毎月20GB~55GB付近のデータ量であれば、povo2.0の方が料金が安くなるということです。

 

(例)データトッピング150GBで
      毎月の利用データ量が30GBだった場合、
      これは150GBの5分の1のデータ量。
      つまり毎月30GBのデータ量であれば、
      5ヶ月分使えることになる

 

 

      毎月30GB、これを5ヶ月使った場合
      データトッピング150GBの料金
      12,980円の1ヶ月分の料金は、
      12,980円÷5=2,596円。
      一方、ahamo 大盛りの場合、
      30GBの利用量でも4,950円とられる。

(結論)データ量30GBであれば、povo2.0が得。

 

 

povo2.0の場合は、このようにデータトッピング150GBを駆使して、毎月のデータ量を56GB以下に抑えるか、あるいは「1ヶ月間大容量で使う」というよりも、ahamo(20GB)をメインで契約。20GBを超過した場合、必要な日だけpovo2.0の「24時間使い放題」を330円(税込)で追加して使う。

 

このような使い方であれば、無駄なく使えるでしょう。

 

4.home 5G

home5G

ahamo 大盛り、ドコモのホームルーター「home 5G」の月額料金は同じです。home 5G本体には39,600円(税込)の本体代金がかかりますが、本体代金と同額の割引が36回にわたって基本料金から発生するため、3年間使えばいわゆる「実質0円」です。故に月額料金は4,950円(税込)のままとなります。

 

home 5Gはデータ無制限で利用可能ですが、ドコモのネットワーク混雑時は通信が遅くなったり、あるいは一定時間内に大量通信をした場合は、通信が中断される恐れがあります。

 

home 5Gはホームルーターなので、工事不要、コンセントにつなぐだけで利用可能ですが、契約住所でしか使うことができません。

 

また、ドコモのhome 5Gに限らずホームルーターというものは「良い評判・悪い評判」入り乱れる商材で、home 5Gも評価が分かれる商材のようです。

もしhome 5Gが使えなかった場合、解約する選択肢もあるかと思いますが本体代金を分割払いしていた場合、分割支払金が残ってしまいます。

 

home 5Gを検討している方は、可能であれば一部家電量販店で時折実施される「home 5G一括0円セール」を狙いましょう。一括0円(平たく言ったら本体代金が0円ということ)でhome 5Gを契約できれば、分割支払金の残りに悩まされることはありません。ちなみにhome 5Gは解約しても、解約金はかかりません。故にリスクはゼロです。

5.単身世帯:60GBはこれくらいだ!

 

 

以上、ahamo 大盛りのサービス内容、メリット・デメリット、そして5Gギガホプレミア、楽天モバイル、povo2.0、home 5Gとのサービス比較をしてきました。

 

色々迷われている方もいるかと思いますが、この記事の最後に「単身者」で「60GB程度」だと「一ヶ月の間、毎日どんな使い方をしていたのか?」。
これについて、筆者のケースを(可能な限り)ご紹介します。

 

利用した回線はドコモではなく、SoftBankの「メリハリ無制限」及び楽天モバイルの「Rakuten UN LIMIT Ⅵ」ですが、実験として自宅のネット回線(SoftBank Air)は切って計測しました。楽天モバイルの回線だけで1ヶ月過ごした2022年1月はテザリングも使って自宅のパソコンでネット接続もしていました。

 

筆者のケース

  • 単身者
  • 集合住宅住まい
  • 自宅のネット回線はSoftBank Air
    (ただし計測月は使用していない)
  • 通勤時間は片道20分
  • 通勤中はYouTube視聴
  • 週休2日制(土日休み)
  • 月に2~3回は休日半日外出
  • 休日は基本、家にいる
  • 家にいる時はYouTube視聴
  • テレワークなし
  • YouTubeの画質は自動
  • オンラインゲーム、ほぼしない
  • 時間があるとYouTubeをチェック

 

上記のような使い方をした場合の筆者の利用データ量を以下に示します。

【2022年1月】
楽天モバイル

楽天モバイル 使用量

 

【2022年2月|3月|4月】
メリハリ無制限

SoftBank 使用量

 

テザリングも利用し楽天モバイルの回線だけで暮らした2022年1月。今まで楽天モバイルの電波の不安定さに悩まされていましたが、この月は繋がり具合は良好で、消費したデータ量は65GBでした(ちなみに速度に関しては下り/上り共に5〜30Mbpsとばらばらでした)。

 

2022年2月|3月|4月のSoftBankのメリハリ無制限ではテザリングは使いませんでしたが自宅のSoftBank Airよりもメリハリ無制限の方が繋がりが圧倒的に良かったため、自宅にいた時もスマホのモバイルデータ通信を使っていました。

 

その結果、メリハリ無制限でも40〜65GBのデータ量を消費したようです。

 

 

どうでしたか?

 

単身者の方で、筆者のようなスマホ・ネットの使い方をしている方の月間データ量は60GB程度ということはお分かり頂けたでしょうか?まあ、あくまで一つの目安ですが。

 

SoftBank Airの月々割(36回にわたる割引)が終了したら、恐らく筆者はSoftBank Airを解約すると思います。その時も、生活スタイルが変わっていなければ、ahamo 大盛りか楽天モバイルをメイン回線にしているかもしれません。

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